スポーツ障害の鍼灸治療本文へスキップ

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〒532-0004 大阪府大阪市淀川区西宮原1-6-36

スポーツ障害

東洋医学治療センターでは、スポーツ障害の予防・スポーツ外傷の早期治療、早期復帰を目指し、筋力バランスのチェックやトレーニング法などの指導等、スポーツ障害・外傷に対して総合的な治療を行っています。

運動中の痛みで運動を止めてしまう方が後を絶ちません。スポーツ障害
スポーツ障害における痛みは、過労によるものや構造物の損傷によるものなど様々な原因があります。
これらの原因の中でも、過労や原因不明のスポーツ障害には鍼灸治療が効果で痛みから解放されることが多くあります。
スポーツ障害に陥ってしまった方に対しても、その原因を見つけ適切な治療をすることにより早期のスポーツ障害からの回復・運動復帰できるようサポートしていきます。

 当院が得意とするスポーツ障害の治療

肩の痛み・腰の痛み・股関節の痛み膝の痛み・足首の痛み
肩の痛み :腱板炎野球肩
腰の痛み :過労性腰痛・腰部椎間板ヘルニア・梨状筋症候群
膝の痛み :大腿四頭筋の短縮性の痛み・ハムストリングの短縮性の痛み・半月板損傷後遺症
      膝関節周囲靭帯損傷後遺症・オスグッド・ランナー膝
足の痛み :シンスプリント・足関節捻挫後遺症・原因不明の足首の痛み・足の甲の痛み(足背部痛)
      ・踵骨炎

 スポーツ障害に対しての治療法

 当院で行っている治療法には、整体療法・鍼灸治療・テーピングがあります。
 スポーツ障害を起こす大きな原因は筋肉に起因していることがほとんどです。この筋肉の状態を改善することによって、ほとんどのスポーツ障害は改善できると考えています。当院では、この考え方をモットーにスポーツ鍼灸治療を行っています。
 各障害ごとに、適した治療法は異なります。それぞれの症状に合わせて治療法を決定していきますので、ご安心してお任せ下さい。

 スポーツ障害治療における基本的考え方

 スポーツ障害の治療を行う際に、安静を目的に「運動をやめて下さい。」と言われることが少なくありません。もちろん、スポーツ障害の治療の際のマニュアルには安静が基本とされています。ですが、実際には安静が必要のないスポーツ障害も少なくありません。当院では、今現在の状態を正確に把握して安静にするのか?それとも運動を継続しながら改善を目指すのか?を判断しながら治療を行います。
 当院でのスポーツ障害の治療において、安静にしてもらう確率は15%前後です。80%以上の方は運動を継続しながら治療を行う運動復帰をされています。

 安静を保つことによって、今現在の筋肉が弱ってしまいます。その為、安静にしてその後に運動復帰をした時には筋力がなく、運動パフォーマンスが上がらないという事も少なくありません。このような事が起こらないように、運動を継続しながらの改善を目指します。

intercostal neuralgia肋間神経痛

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日曜日もスポーツ障害の治療を行っております。

ロゴ

手技療法によって自然治癒力を最大限引きだし、根本からの改善をサポートする事をイメージしてます。

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